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話しかけるだけの、自分専用のセカンドブレイン。

話す、会議を録る、リンクやファイルやスクリーンショットを入れる。どれも検索して、文字起こしと一緒に聞き直せるノートになります。音声は Mac から出ません。

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半分は録音に、残りは頭の中に。

リンクはブラウザのタブに、会議のメモは別のアプリに、やることは付箋に。どこかで抜け落ちて、必要なときに出てきません。

David Allen が『Getting Things Done』(GTD)で勧めるのは、全部を頭の外にある信頼できる一か所に出して、頭は考えることに使うこと。その一か所がセカンドブレインです。GTD の5つのステップを、Wavenote はこう受け持ちます。

  1. 収集

    話す、会議を録る、リンクを貼る、ファイルやスクリーンショットを入れる。

  2. 処理

    ノートはどれも Meeting、Memo、Written に分かれます。ノートを読んで、やることを抜き出します。Wavenote+

  3. 整理

    ノートは Space に。タスクは Next、Waiting、Later に入ります。GTD の「次にとる行動」「連絡待ち」「いつかやる」と同じ分け方です。

  4. 見直し

    Resurface で、しばらく開いていないノートを呼び戻せます。何度も言っていることが Ideas に並びます。Wavenote+

  5. 実行

    何を約束したか、何を決めたかをライブラリに聞くと、自分のノートから答えが返ります。Wavenote+

話したことが、全部ひとつの場所に。

キーを押しながら話すと、いま開いているアプリに文字が入ります。

間違えやすい名前は、一度直せば終わり。

「Priya Raman」を置き換えに登録すれば、もう「pria ramen」とは出ません。「てん」「まる」「かいぎょう」と言えば、そのまま記号と改行になります。

Wavenote+

アプリごとに、言葉づかいを変える。

メッセージ、Slack、メールで、それぞれ別の口調を決めておけます。友だちにはくだけて、メールは丁寧に。話し方はいつもどおりで構いません。

録音ファイルも、ノートに。

音声や動画を入れると、順番に Mac の中で文字起こしされます。終わったものからライブラリに入り、検索も再生もできます。

ふと浮かんだことが、答えになるまで。

話す、録る、放り込む。Wavenote

何度も言っていることに気づく。Wavenote+

ライブラリ全体に聞く。Wavenote+

早期アクセス

エージェントも、ノートを読める。

  • ローカルのアシスタント接続で、ノートとタスクを読み書き 使える
  • 公開接続 開発中
  • コマンドライン 開発中
  • ブラウザからの取り込み 開発中
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Wi-Fi を切っても、音声入力は動く。

音声認識のモデルは Mac の中で動くので、サーバーを待つことはありません。

ノートは、あなたのもの。

音声入力、ファイルの文字起こし、会議の録音は、どれもネットワークに音声を送りません。ノートは Mac か自分の iCloud Drive に置けて、Markdown で書き出せます。外部に送るのは、書き換えやノートへの質問を自分で頼んだときだけです。

iPhone でも。

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  • どの Mac アプリにも音声入力
  • 会議の録音とファイルの文字起こし
  • すべてのノートを検索、再生、書き出し

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  • 話した言葉を、自分の文体に書き換え
  • ライブラリへの質問と、アイデアの一覧
  • 会議の要約
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ノートに、話しかけてみよう。

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