Inbox
まず残す。整理は、自然に。
まず集めて、あとで見直す。新しい記録は、Space に入れるか、「あとで」に回すか、アーカイブするまで受信箱で待ちます。

話したことも、書いたことも、あとで使える形に。
話す、記録する、残す。Wavenote は Mac 上で言葉をテキストにして、自分で選んだライブラリに保管します。
48時間のフル機能トライアル。カードもアカウントも不要。
押しながら話して、離すだけ。いま開いているアプリにそのまま文字が入ります。
音声認識はMacの中で終わります。機内でも、地下でも、信用しにくい回線でも同じように動きます。
音声や動画を入れると、そのまま文字になって返ってきます。長さの制限はありません。
聞き取った時間のまま書き出すので、あとから合わせ直す手間がありません。
自分の声とMacが鳴らしている音を同時に聞くので、通話に何も参加させずに記録が残ります。求める許可は「システムオーディオ録音のみ」だけです。
1件ずつ、自分で選んだフォルダの中のファイルになります。場所はMacの中でもiCloud Driveでも構いません。Spaceへの整理、検索、話された場所からの再生、Markdownでの書き出しができます。
全体の要点、残しておきたいこと、誰が何をやると言ったか。あとからノートに質問したり、別の文章に作り変えたりもできます。Wavenote+の機能です。
事業の内容と今期の目的を書いておくと、今日やる価値のあることを一つ挙げ、そのために何を後回しにするかも示します。引き受けるかどうかは自分で決められます。Wavenote+の機能です。
どの音声認識でも間違える固有名詞を登録すると、そこから先は正しく出ます。
どんな言い方にしたいかを一度書いておくと、毎回その文体で届きます。Wavenote+の機能です。
Slackへのメッセージとメールが同じ調子になる必要はありません。切り替える操作もありません。Wavenote+の機能です。
話したままの言葉で入れたい場所を指定できます。
録音中の表示が前に出ないので、カーソルのあった場所にそのまま入ります。
メモと会議は、検索、再生、Markdown書き出しができるノートとして保存されます。Mac または自分の iCloud Drive に置けます。
キーを押しながら話すと、いま開いているアプリに文字が入ります。
Inbox
まず集めて、あとで見直す。新しい記録は、Space に入れるか、「あとで」に回すか、アーカイブするまで受信箱で待ちます。
Spaces
研究、執筆、クライアントごとに、自分で選んだ色の居場所を作れます。ノートはひとつの Space に入ります。
早期アクセス: Connections
ローカルのアシスタント接続は、ノートとタスクの読み書きにすでに対応しています。公開接続、コマンドラインの利用、ブラウザからの取り込みは現在開発中です。
早期アクセスを希望するプライバシーを前提に設計
言葉は、あなたの Mac に残る。
音声入力、ファイルの文字起こし、会議の記録はネットワークに送られません。書き換えやノートへの質問を自分で使うときだけ、外部接続を使います。