
話しかけるだけの、自分専用のセカンドブレイン。
話す、会議を録る、リンクやファイルやスクリーンショットを入れる。どれも検索して、文字起こしと一緒に聞き直せるノートになります。音声は Mac から出ません。
48時間のフル機能トライアル。カードもアカウントも不要。
半分は録音に、残りは頭の中に。
リンクはブラウザのタブに、会議のメモは別のアプリに、やることは付箋に。どこかで抜け落ちて、必要なときに出てきません。
David Allen が『Getting Things Done』(GTD)で勧めるのは、全部を頭の外にある信頼できる一か所に出して、頭は考えることに使うこと。その一か所がセカンドブレインです。GTD の5つのステップを、Wavenote はこう受け持ちます。
収集
話す、会議を録る、リンクを貼る、ファイルやスクリーンショットを入れる。
処理
ノートはどれも Meeting、Memo、Written に分かれます。ノートを読んで、やることを抜き出します。Wavenote+
整理
ノートは Space に。タスクは Next、Waiting、Later に入ります。GTD の「次にとる行動」「連絡待ち」「いつかやる」と同じ分け方です。
見直し
Resurface で、しばらく開いていないノートを呼び戻せます。何度も言っていることが Ideas に並びます。Wavenote+
実行
何を約束したか、何を決めたかをライブラリに聞くと、自分のノートから答えが返ります。Wavenote+
話したことが、全部ひとつの場所に。
キーを押しながら話すと、いま開いているアプリに文字が入ります。
間違えやすい名前は、一度直せば終わり。
「Priya Raman」を置き換えに登録すれば、もう「pria ramen」とは出ません。「てん」「まる」「かいぎょう」と言えば、そのまま記号と改行になります。
Wavenote+
アプリごとに、言葉づかいを変える。
メッセージ、Slack、メールで、それぞれ別の口調を決めておけます。友だちにはくだけて、メールは丁寧に。話し方はいつもどおりで構いません。
録音ファイルも、ノートに。
音声や動画を入れると、順番に Mac の中で文字起こしされます。終わったものからライブラリに入り、検索も再生もできます。
ふと浮かんだことが、答えになるまで。
何度も言っていることに気づく。Wavenote+
ライブラリ全体に聞く。Wavenote+
早期アクセス
エージェントも、ノートを読める。
- ローカルのアシスタント接続で、ノートとタスクを読み書き 使える
- 公開接続 開発中
- コマンドライン 開発中
- ブラウザからの取り込み 開発中
Wi-Fi を切っても、音声入力は動く。
音声認識のモデルは Mac の中で動くので、サーバーを待つことはありません。
ノートは、あなたのもの。
音声入力、ファイルの文字起こし、会議の録音は、どれもネットワークに音声を送りません。ノートは Mac か自分の iCloud Drive に置けて、Markdown で書き出せます。外部に送るのは、書き換えやノートへの質問を自分で頼んだときだけです。
iPhone でも。
TestFlightでiPhone版のベータに参加買い切りで残す。AI は月額で。
Wavenote
$4.90 買い切り $9.90
ローンチ価格
- どの Mac アプリにも音声入力
- 会議の録音とファイルの文字起こし
- すべてのノートを検索、再生、書き出し
Wavenote+
$4.90 / 月
- Wavenote のすべて
- 話した言葉を、自分の文体に書き換え
- ライブラリへの質問と、アイデアの一覧
- 会議の要約