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機能

キーを押しながら話す

押しながら話して、離すだけ。いま開いているアプリにそのまま文字が入ります。

Wi-Fiがなくても使える

音声認識はMacの中で終わります。機内でも、地下でも、信用しにくい回線でも同じように動きます。

録音を文字にする

音声や動画を入れると、そのまま文字になって返ってきます。長さの制限はありません。

字幕もそのまま使える

聞き取った時間のまま書き出すので、あとから合わせ直す手間がありません。

会議をそのまま録る

自分の声とMacが鳴らしている音を同時に聞くので、通話に何も参加させずに記録が残ります。求める許可は「システムオーディオ録音のみ」だけです。

ノートはFinderで開ける

1件ずつ、自分で選んだフォルダの中のファイルになります。場所はMacの中でもiCloud Driveでも構いません。Spaceへの整理、検索、話された場所からの再生、Markdownでの書き出しができます。

要約は自分で書かなくていい

全体の要点、残しておきたいこと、誰が何をやると言ったか。あとからノートに質問したり、別の文章に作り変えたりもできます。Wavenote+の機能です。

今日やることは一つ

事業の内容と今期の目的を書いておくと、今日やる価値のあることを一つ挙げ、そのために何を後回しにするかも示します。引き受けるかどうかは自分で決められます。Wavenote+の機能です。

間違えなくなる名前

どの音声認識でも間違える固有名詞を登録すると、そこから先は正しく出ます。

自分で書いたように仕上がる

どんな言い方にしたいかを一度書いておくと、毎回その文体で届きます。Wavenote+の機能です。

アプリごとに文体を変える

Slackへのメッセージとメールが同じ調子になる必要はありません。切り替える操作もありません。Wavenote+の機能です。

書き換えないアプリ

話したままの言葉で入れたい場所を指定できます。

入力先がずれない

録音中の表示が前に出ないので、カーソルのあった場所にそのまま入ります。