料金
アプリは1つ、お支払いの形は2通りです。Wavenoteは、話したとおりに入力します。Wavenote+は、その先まで引き受けます。話した内容を、メールやメッセージ、要点の形に書き直します。Wavenoteも含まれます。
まず48時間、すべての機能を無料で。カード登録もアカウント作成も不要です。
MacにダウンロードWavenote
発売記念価格$4.90買い切り
発売記念の価格です。のちに$9.90になります。
一度お支払いいただければ、そのままお使いいただけます。更新も解約もありません。
- どのMacアプリにも音声入力
- ファイルの文字起こし(無制限)
- テキスト、SRT、VTT、Markdownで書き出し
- 固有名詞の登録
- 2台まで
AIによる書き換えと翻訳はWavenote+です。
Wavenote+
Wavenoteを含みます$4.90/ 月
毎月のお支払いです。いつでも解約できます。
- Wavenoteのすべての機能
Wavenote+で加わるもの
- AIによる書き換えは無制限
- 自分の書き換え指示を保存できます
- アプリごとに別の指示
- 話す言語と書き出す言語を分けられます
- 打ち合わせの要約と、ノートへの回答
- 今日やることを一つ、自分の一覧から選んで示します
- 台数の上限なし
Wavenote+にはアプリ本体が含まれます。2つの価格はどちらか一方をお選びいただくものです。
表示は米ドル建てです。決済画面ではお使いのカードの通貨に換算して表示され、その金額が請求されます。
よくあるご質問
月額にすると、具体的に何が増えますか。
アプリは、話したとおりに入力します。Wavenote+はその先まで引き受けます。書き換えのキーを押しながら話すと、まとまりのない話し言葉が、そのままメールやSlackのメッセージ、箇条書きになります。言い回しはご自身で決められ、書き込むアプリごとに変えられます。話す言語と書き出す言語を分けること、打ち合わせのノートの要約、話した内容からやることを取り出すこと、ノートへの質問への回答、今期の目的に照らして今日やることを一つ挙げることもWavenote+です。台数の上限もなくなります。それ以外はすべて、買い切り$4.90のアプリに含まれており、ご購読の有無にかかわらずお使いいただけます。
自分のMacで動きますか。
Appleチップを積んだMacで、macOS 26以降であれば動きます。それより前のIntel Macには対応していません。最初にお使いの言語を選んだとき、その言語を聞き取るためのデータを一度だけダウンロードします(英語で約480MB、日本語で約540MB)。
Wavenote+を解約するとどうなりますか。
アプリはそのままお使いいただけます。止まるのはAIによる書き換え、翻訳、打ち合わせの要約、やることの取り出し、今日やることを決めることです。音声入力、ファイルの文字起こし、固有名詞の登録はこれまでどおり動きます。
先に買い切りを購入して、あとからWavenote+にできますか。
できます。ただし$4.90が月額から差し引かれることはありません。その時点からは月額のみのお支払いになります。
1つのライセンスで何台まで使えますか。
買い切りは2台まで。MacでもiPhoneでも、組み合わせは自由です。Wavenote+なら台数の上限はありません。設定画面のライセンスから、ご自身でいつでも解除できます。
話した内容がMacの外に出ることはありますか。
音声入力とファイルの文字起こしは、どちらの価格でもネットワークに一切つなぎません。Wi-Fiを切ったまま使ってお確かめいただけます。例外はAIによる書き換えだけで、このときだけ文章が送られて整えられ、すぐに返ってきます。途中で保存されることはありません。
書き換えが失敗したらどうなりますか。
書き換え前の文章がそのまま入力されます。ネットワーク不通、タイムアウト、ライセンス切れ、いずれの場合も同じです。
返金はできますか。
30日以内であれば、理由を問わず全額お返しします。hello@getwavenote.com までご連絡ください。